私より猫好きなんていない!猫大好き大学生村上豊彦です

私より猫好きなんていない!猫大好き大学生村上豊彦です

最近の猫ブームはちょっと尋常じゃないな、と、生まれながらの猫大好き人間村上豊彦的には思っているわけです。
みなさんの猫好きの気持ちはもちろんわかるのですが、私の猫好きはそんなみなさんをはるかに超えているはず!と思うのですがいかがでしょうか。
私が生まれた時には、既に家には猫がいて、家族全員で猫を愛でるのが当たり前でした。
そんな家庭環境で育った私は、大人になるにつれ、その猫大好き力が強まり、大好きが高じて分析までしてしまう領域に入りつつあります。
猫って、本当になんであんなに可愛らしくて憎らしくて、小悪魔で天使で、優しいようでつれなくされる、アメとムチが上手なんでしょうね。
村上豊彦、いつも猫の手のひらで転がされっぱなしです。
(猫だから肉球の上か、や、肉球の上ならむしろ転がされっぱなしで全く問題ないですね!)今も日々猫と一緒に生活していますが、本当に彼、彼女たちが私の傍からいなくなる日は地球の終わりのなんじゃないかと思っちゃいます。
猫好きに悪い人はいないと思いますが、私より猫好きの人もいないと思ってやまない村上豊彦でした。

将来の夢は猫多頭飼いの引きこもり生活

猫大好き大学生、村上豊彦です。
私の現在の将来の夢、それは猫の多頭飼いなんです。
猫好きが勝手な夢を語っていると重れる方、多頭飼いの大変さを全然わからずに無責任なこといってる、と思われる方もいらっしゃることと思います。
しかし、私はそんな生半可な気持ちで多頭飼いの夢を持っているわけではありません。
猫に限らず生き物の多頭飼いがとても大変なことは、重々承知しておりますし、多頭飼いを現実としている知人から色々と教えてもらっているところです。
そこで私が今現在感じている、多頭飼い故の嬉しい悲鳴ランキングを発表したいと思います。
第3位は、えさの種類や好みを覚えるのが大変!です。
たくさんいればそれどれ好みがあって当然です、それを全部覚えきるのは中々時間がかかるようですし、好みが変わった時の対応も大変だそうです。
第2位は、数が増えるほどチームに分かれてしまってみんなが仲が良いという状況が難しいこと。
猫は縄張り意識の強い動物ですから、そもそも沢山同時に同じエリアで生活ということ自体無理があるのかもしれません。
しかし、多頭飼いとなるとみんなに仲良くしてもらわなければなりません。
そんな時、あちらを立てればこちらが立たずといった苦労があるようです。
そして第1位は、長時間の外出が中々できない。
です。
何故なら猫が寂しがってしまい、具合が悪くなったり拗ねたりするからです。
村上豊彦にとって楽しみなこと
なんて可愛いんでしょう!猫のための引きこもり生活、望むところです!村上豊彦でした。